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記事一覧

第8回全国高校生手話パフォーマンス甲子園開催日決定(2021年2月3日配信『鳥取県庁』)

2021(令和3)年10月3日(日)~ "手話の聖地"鳥取県で開催される、全国から集まった高校生が手話言語を使った歌や演劇などのパフォーマンスを競い合う"手話パフォーマンス"の祭典「手話パフォーマンス甲子園」。 令和3年度に開催する「第8回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の開催日が、10月3日(日)に決定しました。 参加申込み受付を5月17日(月)から開始しますので、全国から多くの参加申込みをお待...

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全国高校生手話パフォーマンス甲子園 県立ろう学校演劇部、ニューパワー賞を受賞 /奈良(2021年2月1日配信『毎日新聞』)

 鳥取県などが共催する「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」(2020年9月)で3回目の優勝を飾った奈良県立ろう学校(大和郡山市丹後庄町)の演劇部が、「2020年関西元気文化圏賞」のニューパワー賞に選ばれ、1月25日に大阪市内のホテルで贈呈式があった。関西元気文化圏推進協議会の松本正義会長(関西経済連合会会長)から、平木愛梨部長(2年)=写真左端=らに表彰状とトロフィーが渡された。公式サイト...

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手話で世界を元気に 倉吉で「甲子園」リモート開催(2020年9月28日配信『日本海新聞』)

 「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園(実行委員会主催)が27日、鳥取県の倉吉未来中心で開かれた。新型コロナウイルスの感染予防として今年は会場と参加校をリモートでつなぎ、生徒たちが手話を取り入れた歌やダンスなどを動画で披露。奈良県立ろう学校が3年ぶり3度目の優勝に輝いた。「銀河鉄道の夜」の世界観を表現した奈良県立ろう学校の演技動画=27日、鳥取県の倉吉未来中心 2013年に鳥取県手話言語条例...

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第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園

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佳子さま 手話でメッセージ 高校生による手話イベントで.(2020年9月27日配信『FNNプライムオンライン』)

秋篠宮家の次女・佳子さまは、高校生による手話イベントに、ビデオメッセージを寄せられた。佳子さま「困難を乗り越えて開催される、ことしの大会が、皆さまにとって、すてきな思い出になるとともに、本大会のすばらしい舞台がインターネットを通じて多くの人に楽しまれますことを願い、開会式に寄せる言葉といたします」2020年の「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」は、新型コロナウイルスの影響で、オンライン開催となった。...

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奈良ろう学校3度目の優勝 手話パフォーマンス甲子園(2020年9月27日配信『共同通信』)

「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」で優勝した奈良県立ろう学校の演劇(ユーチューブから) 手話を用いた演劇や歌、ダンスなどを披露し、表現力や正確性を競う「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」が27日、ウェブ開催され、奈良県立ろう学校が2017年以来、3度目の優勝を勝ち取った。 例年は鳥取県内に会場を設定し開催していたが、今年は新型コロナウイルス対策で、出場チームの発表は事前に撮影し、動画投稿...

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佳子さま、動画でメッセージ 高校生「手話甲子園」に(2020年9月27日配信『時事通信』)

オンラインで開催された「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」を見ながら、手話で拍手を送られる秋篠宮ご夫妻の次女佳子さま=27日午前、東京都港区の宮邸(宮内庁提供)「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の開会式に寄せた動画で、手話を交えてあいさつされる秋篠宮ご夫妻の次女佳子さま(宮内庁撮影の動画より) 秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは27日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のためオンラインで...

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佳子さま、手話甲子園を視聴 手話でお言葉寄せる(2020年9月27日配信『日本経済新聞』)

 秋篠宮家の次女、佳子さまは27日、赤坂御用地(東京・港)の宮邸で、ウェブ上で公開された「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」を視聴された。例年鳥取県で開催され佳子さまが出席されているが、今回は新型コロナウイルス感染拡大の影響でウェブ開催となった。 佳子さまはユーチューブで公開された開会式にビデオでお言葉を寄せ、コロナ禍での準備の苦労をねぎらいつつ「皆さまのあふれる思いと熱意のこもった舞台は、...

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佳子さま “手話甲子園”ことしはオンラインで出席(2020年9月27日配信『NHKニュース』)

秋篠宮ご夫妻の次女の佳子さまは27日、高校生による手話パフォーマンスの全国大会を、インターネットを通じてご覧になりました。「手話パフォーマンス甲子園」は、全国の高校生が手話を取り入れた演劇やダンスなどの出来栄えを競うもので、佳子さまは例年、会場となる鳥取県を訪ねられています。ことしは新型コロナウイルスの影響で、倉吉市の開会式の会場と各地を結んで行われた大会のもようがインターネットでライブ配信され、佳...

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再び手話甲子園V狙う 全国屈指の強豪・田鶴浜高(2020年9月23日配信『北海道新聞』)

手話甲子園に向けてパフォーマンスの練習に励む生徒=田鶴浜高 田鶴浜高の手話部が27日に行われる「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に県内で唯一出場する。同校は初回から出場を続け、優勝を含む入賞4回の全国屈指の「強豪校」。演技はこれまで選抜メンバーのみ行っていたが、今年は部員全員が舞台に立ち、第1回以来となる2度目の頂点を目指す。 手話甲子園は鳥取県などが主催し、手話を交えた歌やダンス、演劇...

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佳子さまビデオでメッセージ贈る 27日手話甲子園(2020年9月23日配信『日本海新聞』)

 鳥取県は、27日に倉吉未来中心で開かれる「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に、秋篠宮家の次女佳子さまがビデオメッセージを寄せる形で参加されると発表した。 今大会は新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえて全面的なウェブ開催が決定。これに伴い、第4回を除く過去の大会に出席してきた佳子さまの招待について、県は宮内庁への申請を取り下げていた。 当日は演技動画や審査発表を動画投稿サイト「ユーチュー...

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手話パフォーマンス甲子園公式YouTubeチャンネルで配信(9月27日午前9時30分)

 秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまは、オンラインで開催される第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園を視聴する。 また、開催に当たり、ビデオメッセージを寄せる。...

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青森山田高、初の「手話甲子園」へ練習重ねる(2020年9月3日配信『東奥日報』)

 青森山田高校のインターアクトクラブ・青少年赤十字部が「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」本大会に出場する。青森県勢の本大会出場は初めて。ほとんどが今年手話を習い始めたばかりというチームは、青森のねぶた文化を通じて共生社会の大切さを伝えようと、試行錯誤しながら練習に取り組んでいる。 「間を大事にして、一つ一つ丁寧に」。2日、聴覚障害者の須藤博幸さん(62)が手話通訳者を通じて伝えたアドバイスを、生...

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手話パフォーマンス甲子園 15チームでウェブ開催 県内から米子東と鳥取城北 /鳥取(2020年8月21日配信『毎日新聞』)

 手話を交えた歌やダンス、演劇の表現力などを競う「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」(事務局・県障がい福祉課)の9月27日の本大会に出場する15チームが決まった。新型コロナウイルス感染拡大を踏まえ、出場校が会場で演技を披露するのではなく、事前に収録した演技動画を審査するウェブ方式で開催する。第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園のWEB開催への切り替えについて 9月27日(日)に開催する「第...

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鳥取県内から米子東、鳥取城北 手話甲子園 本大会出場(2020年8月15日配信『日本海新聞』)

 「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の予選審査の結果が14日、発表された。エントリーした19都府県の34チーム(35校)のうち、9月27日に倉吉未来中心で開かれる本大会に出場する15チーム(16校)が決まった。鳥取県からは米子東が3年連続3回目、鳥取城北が2年ぶり5回目の出場となる。 新型コロナウイルス感染症の影響のため予選審査はリモートで行われた。 米子東は得点順枠の2位、鳥取城北は6...

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感染状況次第でウェブ開催も 手話甲子園推進会議(2020年7月31日配信『日本海新聞』)

 手話パフォーマンス甲子園実行委員会企画推進会議が30日、県庁であった。9月27日に倉吉未来中心で開かれる「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の本選は新型コロナウイルス感染予防策を徹底した上で開く方針だが、感染拡大が深刻な場合は、インターネットでの開催に変更することを確認した。 本選に出られるのは15チーム。予定通り開催する場合、入場者は定員の3分の1に減らし、事前申込制にする。自治体の方...

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第7回(2020年)手話パフォーマンス甲子園 34チームがエントリー

 9月27日に倉吉未来中心で開かれる「第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の実行委員会は、同大会に19都道府県から合同チームを含む34チーム(35校)の参加申し込みがあったと発表した。 なお昨年は、25都道府県から57チーム(59校)の参加申し込みがあった。【第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園予選参加申込みチーム一覧】(PDF:136KB)➡ここをクリック第7回大会参加チーム募集チラシ(PDF:756KB)➡ここ...

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第7回全国高校生手話パフォーマンス甲子園

概要 ●期日:2020(令和2)年(2020年)9月27日(日)●場所:倉吉未来中心(鳥取県倉吉市駄経寺町212番地5)●スケジュール: ・参加申込期間 : 令和2年5月18日(月)~7月3日(金) ・予選審査動画の提出期限 : 7月17日(金) ・予選審査会 : 令和2年7月30日(木)、7月31日(金)   ※7月31日(金)に結果発表。 ・本大会 : 令和2年9月27日(日)...

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手話パフォーマンス甲子園出場 済美の仲間と絆 実感(2019年11月18日配信『愛媛新聞』)

ホーム愛顔スポーツ競技別発信!松山聾学校生記者 全国大会の舞台で力いっぱいのパフォーマンスを繰り広げる生徒たち 9月29日、鳥取県で行われた第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園。私たち松山聾学校は、済美高校の仲間と計16人の合同チームを組んで予選を突破、初めて全国の舞台を踏んだ。 この大会は、劇や歌、ダンスなどを、手話を使って表現し、その表現力を競うもので、14チームが参加した。開催地の鳥取県...

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―もう一つの甲子園―(2019年11月18日配信『ビッグローブ』)

笹川陽平 「ちょっといい話」その120 「もう一つの甲子園」をご存知 だろうか。白球を追う野球の話ではない。毎年秋、全国から予選を勝ち抜いた高校やろう学校の生徒たちのチームが集まり、手話を取り入れたダンスや演劇などの技を競い合っている「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」と呼ばれる大会だ。 2014年に始まった。日本財団は第一回大会から特別協賛の形で支援し、出場高校チームの旅費などを助成している。高校球児...

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「これでいいのか…」迷い振り切る手話ラップ コミカルに環境問題 沖縄の高校生、全国パフォーマンス甲子園V2(2019年10月8日配信『沖縄タイムス』)

 手話を使った演劇やダンスの出来栄えを競う第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園で、真和志高校手話部が昨年に続き優勝した。大会初の連覇。沖縄の環境問題という重いテーマを、手話のラップやエイサーを交えユーモラスに描いた。自分たちが楽しむことをモットーに舞台に立った14人。「全力で楽しんだ結果の優勝。本当にうれしい」と喜びを語った。全国高校生手話パフォーマンス甲子園で連覇を果たした真和志高手話部のメ...

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しゅわっと君すごい 手話甲子園で展示、来場者感心(2019年9月30日配信『大阪日日新聞』)

 鳥取市で29日に開催された「第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の会場で、追手門学院大手前中学・高校(大阪市中央区)の生徒が製作した手話ロボット「しゅわっと君」が展示された。生徒の説明を受け、手話ロボットを操作する子どもたち=29日、鳥取市のとりぎん文化会館 聞こえる人と聞こえない人の意思疎通を目的に生徒らが約8カ月かけ製作。備え付けのタブレットで音声を認識し、信号を受け取ったロボットが指...

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趣向凝らした舞台 鳥取で手話甲子園、佳子さま出席(2019年9月30日配信『山陰中央新報』)

手話を交えたダンスと書道パフォーマンスを組み合わせた演技を見せる米子西高校の生徒=鳥取市尚徳町、とりぎん文化会館 第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園が29日、鳥取市内であり、予選を突破した11都道県の14チームが趣向を凝らした演技を披露した。開会式で秋篠宮家の次女佳子さまが「大会を通じて聴覚に障害のある方々と手話に理解が深まることを願う」と手話であいさつされた。 5度目の出席となった佳子さま...

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手話パフォーマンス甲子園 鳥取県内3校、感動の演技(2019年9月30日配信『朝日新聞』ー「鳥取版」)

秋篠宮家の次女佳子さまが出席する中、出場校が紹介された=2019年9月29日午前9時57分高校生手話パフォーマンス甲子園の開会式で、手話を使ってあいさつする秋篠宮家の次女佳子さま=2019年9月29日午前9時41分、鳥取市第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園の開会式で、出場校が紹介されると手話を使って応援する秋篠宮家の次女佳子さま 鳥取市のとりぎん文化会館で29日に開かれた「第6回全国高校生手...

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第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園の表彰結果(2019年9月29日)

第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園の表彰結果沖縄真和志高校が昨年に続き優勝。真和志高が大会初連覇「手話パフォーマンス甲子園」(2019年9月29日配信『共同通信』) 手話を交えた歌やダンス、演劇の表現力や正確性を競う第6回「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」が29日、鳥取市で開かれ、沖縄県立真和志高が昨年に続き優勝した。連覇は大会初。 真和志高は手話部員14人で出場。沖縄の環境問題をテーマに手話...

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佳子さまが手話であいさつ、鳥取(2019年9月29日配信『共同通信』)

全国高校生手話パフォーマンス甲子園の開会式に出席し、手話であいさつされる秋篠宮家の次女佳子さま=29日、鳥取市 秋篠宮家の次女佳子さまは29日、鳥取市のとりぎん文化会館で、第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園の開会式に出席し、「大会を通して聴覚に障害のある方々と大切な言語である手話に対する理解がより一層深まるとともに、大会が素晴らしい思い出となることを願っています」と手話であいさつされた。 手話...

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佳子さま 手話で高校生と交流(2019年9月28日配信『TBSニュース』)

 鳥取県を訪問中の秋篠宮家の次女・佳子さまが、手話を使って高校生と交流されました。 28日夕方、佳子さまは鳥取市内のホテルで行われた全国高校生手話パフォーマンス甲子園の交流会に出席されました。この大会は、高校生が手話を使ってダンスや演劇などを行い、その表現力を競うもので、29日に開催されます。 佳子さまは大会を前に、出場する高校生と手話で交流し、「発表の内容は何ですか。あす楽しみにしています」と笑...

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佳子さま鳥取入り、手話パフォーマンス甲子園臨席で(2019年9月28日配信『共同通信』)

 秋篠宮家の次女佳子さまは28日、第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園に臨席するため鳥取市を訪れ、出場する高校生らと市内のホテルで手話を交えて交流された。手話甲子園は29日に同市で開かれ、佳子さまは開会式であいさつする。 手話甲子園は2014年から毎年、鳥取県で開催。佳子さまは英国留学中の17年を除いて第1回から臨席している。 28日午後に羽田発の民間機で鳥取空港に到着した佳子さまは、鳥取砂丘や砂の美術館な...

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あすの本番に向け練習に熱 手話甲子園(2019年9月28日配信『日本海新聞』)

 「この世界の共通言語は英語じゃなくて笑顔」-。29日に鳥取市で開催される「第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」に初出場する米子西高(米子市大谷町)では、応援部と書道部の合同チームが本番に向けて練習を重ねている。手話ダンスと書道パフォーマンスを組み合わせた演技で、手話にとどまらず表情や筆談で「伝える」ことの大切さを訴える。手話ダンスと書道パフォーマンスを組み合わせた演技を練習する生徒たち=米...

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手話甲子園の特製弁当完成 平井知事に披露(2019年9月19日配信『日本海新聞』)

 鳥取市での開催が迫った「第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」を盛り上げる特製弁当とパフェが完成し18日、鳥取県庁で披露された。ベニズワイガニや梨など鳥取を代表する食材が用いられ、味覚面でも鳥取の良さをPRする。特製弁当とパフェを試食する平井知事(左)=18日、鳥取県庁 弁当は「アベ鳥取堂」が手掛け、29日の大会当日、50食を限定販売。スルメイカの墨を使ったイカめし▽ベニズワイガニのちらしず...

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手話パフォーマンス甲子園 佳子さまが出席へ(2019年9月14日配信『朝日新聞』ー「鳥取版」)

 県は13日、鳥取市のとりぎん文化会館で29日に開かれる第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園(朝日新聞厚生文化事業団、朝日新聞社など後援)に、秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが出席すると発表した。 県によると、佳子さまの来県は6回目で、同甲子園への出席は2年連続5回目。28日午後、鳥取空港から県内に入り、鳥取砂丘などを視察。29日は同甲子園の開会式であいさつし、生徒の演技を観覧。午後は因幡万葉歴史館...

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手話パフォーマンス甲子園 奨励賞を新設(2019年9月3日配信『日本海新聞』)

 手話パフォーマンス甲子園実行委員会(委員長・宮本則明鳥取県福祉保健部長)は2日、県庁で会合を開き、奨励賞を新設することを決めた。前回は出場チームのうち8チームが受賞の対象だったが、今回はこのうち7賞を残し、それ以外のチームに奨励賞を授与する。全国で予選を勝ち抜いた出場チームの励みにしてもらう狙い。 今年は15チームが出場。1~3位以外に審査員特別賞、全日本ろうあ連盟賞、日本財団賞、県聴覚障害者協...

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第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園 ~本大会出場15チーム決定~

○手話パフォーマンス甲子園実行委員会は、予選審査会を開催し、9月29日(日)開催の第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園出場15チームを決定しました。手話パフォーマンス甲子園公式ホームページ➡ここをクリック(タップ)〇予選審査結果について 「第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」の予選審査結果を発表し、予選にエントリーした57チーム(59校)の中から、9月29日(日)に鳥取市で開催する本大会出場の15チームが決ま...

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第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園 ~予選審査会・予選審査結果発表会を8月1日・2日に開催~ [鳥取県]

○手話パフォーマンス実行委員会は、9月29日(日)開催の「第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園」出場15チームを選出する予選審査会・予選審査結果発表会を開催します。○予選審査結果発表会は、「手話パフォーマンス甲子園☆動画チャンネル」(You Tube)上でライブ配信も行います。(8月2日(金) 正午から午後0時50分まで)手話パフォーマンス甲子園☆動画チャンネルは➡ここをクリック(タップ)手話パフォーマンス甲子園公式ホー...

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手話甲子園、57チーム参加申し込み 

第6回全国高校生手話パフォーマンス甲子園に、25都道府県の57チーム(59校)から参加申込み。  8月1日(木)~2日(金)に予選審査会・結果発表を行い、9月29日(日)に開催する本大会に出場する15チームを選出すする。.予選審査会の概要(1)日程  2019年8月1日(木)及び2日(金)(2)場所  鳥取市内(3)補足   ア 具体的なスケジュールや会場は、後日、大会公式ホームページにて公表。   イ 予選審査結果の...

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