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記事一覧

超ダイバーシティ芸術祭で上演「二度と体験できない」意欲作 多様な性体験が切り口(2021年4月11日配信『AERA.com』)

「シニア×性」をテーマにした演劇作品True Colors DIALOGUE「私がこれまでに体験したセックスのすべて」4月8~11日は青山スパイラルホールで上演予定(写真:日本財団提供)青木透(あおき・とおる)/1983年生まれ、日本財団True Colors Festivalプロデューサーを務める(写真:日本財団提供) 入江陽(いりえ・よう)/1987年生まれ。シンガー・ソングライター。舞台「私が...

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「キーワードは『多様性』」自民党青年局長牧島かれん衆議院議員(2021年2月21日配信『Yahooニュース』)

・自民党青年局長である牧島かれん衆議院議員に話を聞いた。・青年局では「多様性」をキーワードに活動している。・「政策の実践集団」として、地域の課題解決に取り組む。自民党に青年局という組織がある。どんな組織でどんな活動をしているのか?知らない人も多いのではないかと思い、局長に会いに行った。牧島かれん衆議院議員(神奈川17区)、その人である。青年局は立党以来の歴史を持つ。1,327名の地方議員(令和2年現在)...

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【車いすラグビー】連盟がダイバーシティの体現を宣言 森会長発言は「目指す姿と異なる」(2021年2月14日配信『東スポWeb』)

 日本車いすラグビー連盟は14日「ダイバーシティ社会における活動宣言」を文書で公表。女性蔑視発言で世界中から批判を浴び、東京五輪・パラリンピック組織委員会の会長を辞任する森喜朗氏(83)に言及した。 冒頭で「当連盟は、その競技特性として、様々な障がいのある選手が所属していることに加え、男女混合チームで戦う、ダイバーシティを体現している競技の1つであると自負しています」などとコメントした上で「今回辞...

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(論)多様な家族の力を生かせる社会に(2021年1月9日配信『日本経済新聞』-「社説」)

新型コロナウイルスの感染拡大は、私たちの働き方や暮らし方を見直す契機でもあった。それは少子化対策の一助であり、多様な家族を支える基盤づくりともなる。厚生労働省は2020年、毎年末に発表していた人口動態統計の年間推計を初めて取りやめた。不確定要素が多いためという。出生数70万人台も足元の情勢は厳しい。20年1~10月の出生数は前年同期比2.3%減だった。年間でも19年の86万人を下回り、過去最少を更新する見込みだ。妊...

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伊野尾慧「大人から見てもワクワクできる」4週連続で新作放送決定!『u&i』

伊野尾慧(いのお けい)ときゃりーぱみゅぱみゅが、声で出演中の子ども番組『u&i』(Eテレ)。その新作が1月20日(水)から4週連続で放送されることが決定し、両名へのインタビューが到着した。マイノリティーの子どもたちの気持ちに寄り添い、多様性への理解を深める番組『u&i』。1月20日(水)から4週にわたり放送される新作は、特別支援学級の子を紹介する「ひまわり学級ってどんなとこ?」と、聴覚障がい者の子の世界を...

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障害がある人にも使いやすい試着室 きっかけは…車いすの高校生の言葉「僕らはどうせ対象に入っていない」(2021年1月2日配信『AERA.com』)

深澤友紀 「みんなのフィッティングルーム」と名づけたが、発案者の須藤修二さん曰く、利用者の多くが「私のフィッティングルームだ」と言って喜ぶという(撮影/編集部・深澤友紀)マルイでは幅広いサイズを用意。スーツのパンツは、ウエスト52センチから151センチまで対応している(撮影/編集部・深澤友紀) SDGsや多様性の波は、ファッション業界にも押し寄せている。丸井グループもその一例だ。障害がある人にも利用し...

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ユニクロ「ロンパース」160サイズまで展開も ファッション業界に多様性の波(2021年1月1日配信『AERA.com』)

深澤友紀 160サイズまでそろえたユニクロの前開きボディースーツ(ロンパース)。介助が必要な子を持つ親たちから、感謝の声がたくさん寄せられている(写真:ユニクロ提供) 資生堂の2020年グローバルキャンペーンの広告。年代や人種、障害のあるなしにかかわらず、それぞれ美しさを楽しむ姿が印象的だ(写真:資生堂提供) ニーズは少ないかもしれないが、切実に求める人がいる。ファッション業界が、これまで取り残して...

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(論)新型コロナ感染症対策で手腕を発揮し…(2020年12月30日配信『毎日新聞』-「余録」)

 新型コロナ感染症対策で手腕を発揮し、米経済誌フォーブスが選ぶ今年の「世界で最も影響力のある女性100人」でも32位に選出されたニュージーランドのアーダン首相。その新内閣が何かと話題だナナイア・マフタ新外相とのアーダン首相▲閣僚20人のうち女性が8人、先住民マオリが5人、副首相には同性愛者であることを公表している人物が就いた。首相自身「信じられないほど多様性に富んだ内閣」と言うロバートソンと副首相▲...

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高齢者や障害者…誰もがファッションを楽しめる社会へ ユニバーサルファッションという考え方(2020年12月19日配信『まいどなニュース』)

北京でのショー。立ち姿も座り姿も美しいファッションを目指して(提供)日本の高齢化率は28.1%(2018年10月1日現在)で、内閣府によると2065年には約2.6人に1人が65歳以上、約3.9人に1人が75歳以上になる見通しだ。そんな超高齢社会時代の今、年齢や体型、サイズ、身体の機能、障害の有無などにかかわらず、全ての生活者がファッションを楽しめるような社会づくりを目指す「ユニバーサルファッション(UF)」の考え方が、ますます...

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多様性の縮図(2020年11月13日配信『琉球新報』-「金口木舌」)

 「嘉間良は純農村で砂糖を生産し、何と言っても水は豊富だった」。沖縄市嘉間良が戦前、越来嘉間良原と呼ばれていた頃の話だ。1993年に嘉間良公民館が建設された頃、地元の人々が開いた座談会の記録にある▼戦後、嘉間良は「コザの発祥地」と言われた。米軍キャンプに隣接して収容地区が造られ、越来村役場や警察署、劇場ができた。字嘉間良はコザ区となり人口は5千人を超えた。越来村はコザ市になり、74年の合併で沖縄市が...

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障害の有無や年齢関係なく、同じルールでサッカー 25日、名古屋・昭和区で(2020年10月22日配信『中日新聞』)

来場を呼び掛ける(左から)野呂さん、永井さん、浅井さん=名古屋市昭和区のテラスポ鶴舞で 障害の有無や年齢に関係なく楽しめる「だれでもサッカー広場」が25日、名古屋市昭和区のテラスポ鶴舞で開かれる。メインイベントは、聴覚、精神の障害者と、一般のシニアや女子中学生のチームが同じルールで戦う交流試合だ。3回目の今年は新型コロナの影響で出場チームが減ったが「障害があってもなくても、互いを尊重し合って本気で...

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子どもや障害者も楽しめるスポーツパーク 東京・豊洲(2020年10月13日配信『日本経済新聞』)

多くの人が気軽に楽しめるように工夫した三井不動産レジデンシャルとナイキジャパングループは、新交通ゆりかもめの新豊洲駅(東京都江東区)近くに子供から高齢者、障害者まで多くの人が楽しめることをコンセプトとしたスポーツパークを開業した。入場は予約制だが、料金は無料。2021年9月20日まで約1年間の期間限定施設となる。開業したのは「TOKYO SPORT PLAYGROUND SPORT×ART」。バスケットボールコートやスケートボード場、1...

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障害者、健常者笑顔でボウリング 佐賀市で「ユニファイド・スポーツ」(2020年10月10日配信『毎日新聞』)

ボウリングを楽しむ参加者ら=佐賀市のボウルアーガス 障害者と健常者がスポーツを一緒になって楽しむ「ユニファイド・スポーツ2020in佐賀」が10日、佐賀市のボウルアーガスで開かれた。参加した60人がボウリングのチーム戦を楽しみ、多くのピンが倒れると喜び合った。 障害者と健常者がペアになって得点を競うゲームでは、参加者は一投ずつ集中してボールを投げ、ストライクなどが出ると拍手で盛り上げるなど交流を深...

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「ホワイト・トラッシュ」(「白いごみ」)(2020年9月29日配信『福井新聞』-「越山若水」)

 米国には「ホワイト・トラッシュ」と呼ばれる人たちがいる。機械工や工場労働者として生活している低所得者層の白人のことで「白いごみ」というあまりに侮辱的な名称である▼彼らの先祖は主にアイルランド系の移民で、アパラチア山脈周辺に住み着いた。最初は日雇い労働者、次いで物納小作人、続いて炭鉱労働者など底辺の仕事に就いてきた。「レッドネック(首筋が赤く日焼けした人)」と軽蔑され、高等教育を受ける機会もなかっ...

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スポーツとジェンダー(2020年9月26日配信『福井新聞』-「論説」)

多様性の議論を深めたい 競技の公平性か競技者の尊厳かを問うた裁判は、「公平性」にてんびんが傾く結果となった。 男性に多いホルモンの一種、テストステロンの値が高い陸上女子選手の出場資格を制限する規定について、不当と主張するキャスター・セメンヤ選手(南アフリカ)の訴えがスイス連邦最高裁判所で退けられ、敗訴が確定した。 公平性という大義の下でなら、生まれ持った性質をどこまで制限できるものなのか。判決が確...

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東京・竹芝にダイバーシティを体験できる日本初のダイアログ・ミュージアム「対話の森」オープン(2020年8月29日配信『スポニチアネックス』)

「こんにちは」の手話で記念撮影を行った登壇者たち(左から)小島慶子、ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン志村真介代表、一社ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ志村季世恵代表理事、乙武洋匡氏 「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」を運営する一般社団法人ダイアローグ・ジャパン・ソサエティ(代表理事・志村季世恵)が今月23日、東京・竹芝にダイバーシティを体験できる日本初のダイアログ・ミュージアム「対話の森」をオ...

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りゅうちぇる、“多様性”について持論「否定する人も認めるのが多様性」(2020年6月29日配信『オリコンニュース』)

多様性について熱い議論を交わすりゅうちぇるら登壇者たち タレント・りゅうちぇるが、26日に行われたオンラインシンポジウム『【ダイバーシティ3.0】個性を生かし合う世界へ~コロナによって多様性の未来はどうなる?~』に出席。ダイバーシティ(多様性)についての持論を展開し、他の参加者をうならせた。 りゅうちぇるは冒頭から、ダイバーシティ(多様性)について「こういう場で男性のコップにストローが付いているだけで...

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日本財団、米国障害者劇団の来日公演 日本人も出演(2020年2月4日配信『日本経済新聞』)

公益財団法人の日本財団(東京・港)は2月15~16日、東京・池袋で米国の障害者による劇団「ファマリー」の来日公演を開く。日本人俳優も同劇団の公演に出演する。様々な障害を持つ俳優が互いを補いながら演じている様子を見てもらい、共生社会の機運醸成につなげる。米国の障害者劇団「ファマリー」公演は国際的な評価も高い新作ミュージカル「ホンク!~みにくいアヒルの子~」を上演する。障害のある日本人のダンサーとミュージ...

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上野千鶴子氏が語るジェンダーギャップ(2020年1月27日配信『日本経済新聞』)

WAN理事長・社会学者 上野千鶴子氏世界経済フォーラムが2019年末に発表したジェンダー・ギャップ指数で、日本は153カ国中、過去最低の121位となった。下落する一方の日本に今、何が必要なのか。認定NPO法人ウィメンズアクションネットワーク(WAN)の上野千鶴子理事長に話を聞いた。――ランキングは18年の110位から大きく下がりました。「悪化したのではなく、変化しなかったのです。諸外国が大きく男女平等を推進している間、日本...

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障害持つ人が企業、経営者にアドバイス 「ダイバーシティ戦隊・ヤルンジャーズ」結成(2020年1月6日配信『毎日新聞』)

ポーズを決める「ダイバーシティ戦隊・ヤルンジャーズ」の隊員たち。最前列左がリーダーの大谷邦郎さん=大阪市北区で2019年11月7日午後7時40分 耳が聞こえない、足が不自由、発達障害――。さまざまな障害を持つ人たちが、ハラスメント対策に取り組む企業や経営者らにアドバイスする団体を結成した。名付けて「ダイバーシティ戦隊・ヤルンジャーズ」(拠点・兵庫県川西市)。障害者雇用が進む中、性別や国籍、障害の有無といった多...

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中央大学が「CHUO ハラスメント防止啓発×Diversity Week2019」を12月6~14日まで開催 -- ダイバーシティについて考えるさまざまなイベントを実施

中央大学は12月6日(金)~12月14日(土)にかけて、多摩キャンパスおよび後楽園キャンパスにおいて「CHUO ハラスメント防止啓発×Diversity Week2019」を開催する。これは、ハラスメント防止啓発活動を含むこれまでの取り組みの蓄積を広く学内に共有するとともに、ダイバーシティ推進に対する意識・認知度を高めることを目的としたもの。今回は「障害」をメインテーマに、講演や上映会などさまざまな企画を実施する。企画によって...

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「いろんな夫婦、集まれ。」がキャッチコピーなのに、法律婚でないと応募できない東京都公募企画の矛盾(2019年11月18日配信『東京新聞』)

 「いろんな夫婦、集まれ」。そんなキャッチコピーで、東京都が二人の出会いや結婚の決め手となったエピソードを募集している。ところが、応募を試みた事実婚の女性から「法律婚以外は対象外と伝えられた」と本紙に情報が寄せられた。「これって、都が目指す多様性社会なの?」。 そんな疑問に都はどう答えるのか。◆事実婚の体験談、応募しようとしたら… 女性は、葛飾区の団体職員上田めぐみさん(42)。2013年に会社員男...

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「男は仕事、女は家庭」 関東以外では3割が「共感」(2019年11月16日配信『日本経済新聞』)

女性の73%が言われた「女だからこうあるべき」男性と女性の性差に よる役割分業意識が地方に住む人の方が強いことが、クラウドソーシング大手のクラウドワークスの調査でわかった。「男は仕事、女は家庭」という考え方に共感する人は全体で28%にとどまったが、関東以外の地方では3割を超えた。調査は全国の20~40代の男女を対象に7~8月に実施し、1642人から有効回答を得た。 「男は仕事、女は家庭」という役割分担に「共感する...

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多様性社会考えて アニメ「聲の形」上映会 三重・伊勢で11月4日 /三重(2019年10月24日配信『毎日新聞』-「三重版」)

 聴覚障害のある女性をめぐって主人公の男性の思春期の心の揺らぎを描いたアニメ「聲(こえ)の形」の上映会と感想を語り合う「シネマdeトーク」が11月4日午後1時半からシンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市岩渕)で開かれる。 障害や性別、性的指向や宗教などの個人差を受け入れる社会の実現に向けた広報イベント「ダイバーシティ・スイッチ2019」の一環。気づき合う講座「ダイバーシティ・スイッチ2019...

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障害・性・身体・国籍・愛などダイバーシティに関する様々なテーマを語り合う「True Colors ACADEMY」~あなたは世界と、どう出会う?~ (2019年10月5日配信『時事通信』)

[一般財団法人日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS]多様な社会を担う、クリエイターを募集します障害・性・世代・言語・国籍などのあらゆる多様性があふれ、みんなが支え合う社会の実現を目指し、2019年9月~2020年7月まで開催する「True Colors Festival - 超ダイバーシティ芸術祭 -」では、1年間を通じて、ダイバーシティに関する様々なテーマと社会課題を考える「対話」と「実践」のプログラム「True Colors ACADEMY」を開催しま...

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多様性への理解深める公開講座 関東学院大(2019年9月26日配信『毎日新聞』-「神奈川版」)

 マイノリティー(少数派)とされる人との対話を通じ、ダイバーシティー(多様性)に対する理解を深める公開講座が10月から関東学院大学のKGU関内メディアセンター(横浜市中区太田町)で開かれる。直接当事者と接することで、福祉や介護の重要性を知ることもできるという。 講座名は「当事者との対話―ダイバーシティー実践論―」。【2019.10.5~11.16】対話型講座「当事者との対話 ダイバーシティ実践論」のご案内 関東学...

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境界なき絵、多様性感じて 横須賀で障害者らアートイベント(2019年8月29日配信『産経新聞』)

 多様性(ダイバーシティー)を身近に感じられる社会を目指そうと、障害のある大人や子供がほかの親子連れらと一緒に大きな絵を描くイベントが横須賀市で開かれた。参加者100人以上が長さ10メートルの紙に自由に描いた絵が境界線なく混じり合い、約1時間で一つの大きな作品ができあがった。 東京都練馬区から来場した、ダウン症のある東美名子さん(34)は「絵はいつも描いているが、大勢で描くのは楽しかった」と笑顔を...

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「ダイバーシティトーク with UDA」

 LGBTに関する情報発信施設「プライドハウス東京2019」がオープンに先駆け、野村ホールディングス、ソニー、それぞれと協働イベントを開催!視覚障害の柔道選手・初瀬勇輔氏、ロバート キャンベル氏ら登壇。 8月30日(木)に「LGBT、パラアスリートに聞く、誰もが活躍できるチームとは」を野村證券株式会社大手町本社にて、9月12日(木)に「ダイバーシティトーク with UDA」をソニー株式会社本社にて。左:初瀬勇輔さん、中:下...

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落合陽一×日本フィルが贈る”体感する”音楽 テクノロジーとオーケストラが融合した音楽会 テーマはダイバーシティとアート ニュース クラシック 舞台 (2019年6月18月分日配信『SPICE(スパイス)』)

日本フィルハーモニー交響楽団公式サイト➡ここをクリック(タップ) 公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団(東京都杉並区、理事長:平井俊邦、以下日本フィル)が、2019年8月20日(火)、27日(火)の2週連続で、「落合陽一×日本フィルハーモニー交響楽団プロジェクトVOL.3」となる『耳で聴かない音楽会2019』と『交錯する音楽会』の2公演を開催する。 本プロジェクトは、オーケストラ離れが進んでいるといわれる現代におい...

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